Omnigraffle でフロー図を描く

私自身はこれまで、iPad の「Lekh Diagram」というアプリを使ってフロー図を描いていました。ちょっとしたフロー図をささっと描くにはこのアプリで十分なのですが、最近、画像などを織り交ぜたり、リンクを追加したり、といったちょっと凝った感じのフロー図を作成したくなってきました。

そういうときには Omnigraffle を使えば良さそうな感じなので、その覚え書きです。

例えば、こんな感じのフロー図を作成することができました。

2016-01-09 at 11.12.png

png 形式で部分的に抽出できるので、

2016-01-09 at 11.11.png

例えば、こういうフロー図も簡単に抽出・表示できるようです。

2016-01-09 at 11.13.png

このアイコンをダブルクリックすると

2016-01-09 at 11.14.png

項目の追加も簡単にできました。

項目をつなぐ線の種類の設定等も簡単にできそうです。

2016-01-09 at 11.18.png

項目へのリンクの設定はドラッグ&ドロップ操作で OK 、pdf ファイルに出力したら、ちゃんとそのリンクが機能することを確認しました。

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