Parallels Desktop が暴走?

Windows Live Writer が重くなったので、あれこれと調べてみたところ、どうも Parallels Desktop が暴走していたようです。

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記事「Parallels Desktop for MacでCPU(prl_vm_appプロセス)が暴走している時の対処法まとめ」によると、

答えが出たね 「仮想環境起動したままスリープさせない」

なのだそうです。しかし、私自身はこれまでも頻繁にスリープさせていたので、どうも違うっぽいです(それとも不具合に私が気づかなかった?)。

スリープ、サスペンドから復帰する度にCPU100%

という文言があったので(この間、約半日、悪戦苦闘)、それらしいキーワードの含まれていた以下の設定をいじってみました(前の設定はよく覚えていません。悪しからず。)。

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上記の変更によって直ったのかどうかも皆目検討がつかない状態(VMって何?)ですが、少なくとも上記の設定変更後、あれこれとやっていたら、以下のように「prl_vm_app」のところの CPU 占有率?が減ってくれました。

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その後、Windows Live Writer の動作も軽くなってくれました。結局、何がきっかけでこういうことになったのかもわからない状態ですが、とりあえず、記録しておきます。

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